レーシックでのリスクを理解しておこう

レーシックでのリスクを理解しておこう



レーシックでのリスクを理解しておこうブログ:2015年05月10日


友達が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
ハヤシライスなんだそうですね。

読者様、ホントですか?

というのも、
オレは母親のハヤシライスをきちんと思い出せないんです。

それは母親がハヤシライスを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりハヤシライス、
ある時はしゃばしゃばのあっさりハヤシライス。

その都度、
母親は「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
オレの母親の場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日の母親のテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

例えば、
我が家は誕生日ショートケーキも手作りだったのですが、
ショートケーキの大きさが毎回違うんです。

これは母親がケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのショートケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

母親の面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただオレが言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。
レーシックでのリスクを理解しておこう

レーシックでのリスクを理解しておこう

★メニュー

レーシックで乱視の治療も可能
最新老眼治療のモノビジョンレーシック
口コミサイトを活用してクリニック選び
交通費を補助してくれるクリニック
ドライアイとレーシックの関連性
レーシックの前には適性検査
矯正された視力の維持は保証出来ない
保証制度の有無を確認しよう
紹介制度を採用しているレーシッククリニック
レーシックでのリスクを理解しておこう


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックまるわかり情報ステーション